混乱
April 30, 2008
みなさん、ガソリンはもう入れてこられましたか?
わたしがいつも給油する近所のセルフGSは、今朝出勤前に行ってみると、なんとまさかの「在庫切れ」
GSで在庫切れなんて、生まれて初めて目撃しました。。。
全国各地で大混乱ですね。給油待ちの大渋滞。
今日と明日ではずいぶん価格が変わってくるのですから、当然ですよね。
政治のことは良くわかりませんが、こんな混乱にならずにすむ道はなかったのでしょうか・・・?
では、わたしもガソリンを求めてさまよってきます。
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April 30, 2008
みなさん、ガソリンはもう入れてこられましたか?
わたしがいつも給油する近所のセルフGSは、今朝出勤前に行ってみると、なんとまさかの「在庫切れ」
GSで在庫切れなんて、生まれて初めて目撃しました。。。
全国各地で大混乱ですね。給油待ちの大渋滞。
今日と明日ではずいぶん価格が変わってくるのですから、当然ですよね。
政治のことは良くわかりませんが、こんな混乱にならずにすむ道はなかったのでしょうか・・・?
では、わたしもガソリンを求めてさまよってきます。
April 25, 2008
思い入れの強い音楽を聴くと、その頃の自分がよみがえってきませんか?
昔、だれかとよく聴いた音楽とか、よくカラオケで歌った曲とか。
音楽って、すごいと思います。
聴いただけで共感して涙がでたり、勇気付けられたり。
そんな経験、ありませんか?
最近は、しゅ~ちしん~、しゅ~ちしん~という歌が頭から離れません。
特に深い思い入れはないんですけどね・・・(^^;)
April 21, 2008
19・20日と、S.K.Cincの完成見学会にご来場くださった皆様、ありがとうございました!!
わたしは少ししかたずさわっていませんが、こうして完成した家を目のあたりにすると、この仕事をしていてよかったと、心から思えます。
家づくりはなかなかスムーズにいかないことが多く、お施主様のご希望に添えないことや、ご迷惑をおかけすることもあると思います。
それでも、最後にはS.K.Cで建ててよかった、と思っていただけるように、がんばっていかなければ。
ご協力くださいましたSさま、ありがとうございました!!
そして、これからも末永いお付き合いをよろしくお願いします!
April 16, 2008
今日・明日と、わたしの地元、砺波市の出町地区で子供歌舞伎の曳山があります。
出町地区の3つの町の小学生が毎年交代でこの日まで練習した歌舞伎を披露します。
わたしはその3つの町の出身ではないので出たことはありませんが、同級生の子達が演じているのを友達みんなで見に行っていました。
そのときは、ただなんとなく、お祭り気分(神社のお祭りなので、それも間違いではないのですが)で楽しんでいたのですが、今考えてみると、その子たちはいい体験をしていたなぁ、と少しうらやましく感じます。
200年以上も続く、伝統のある行事に参加できる機会はめったにないと思います。
しかも、歌舞伎を披露するなど。
そんな貴重な体験を小学生のときに経験できるなんて。
最近は少子化で子供の数が減ってきていますが、こういう伝統のある行事は絶やすことなく、続けていってほしいと思います。
April 10, 2008
先日、代休を頂いて、名古屋に行ってきました!!
目的は、家具の新作発表会。
ここで紹介しているようなデザイナーズ家具ではなく、町の家具屋さんなどで購入できる家具の展示会です。
最近は、造作のつくりつけ家具が増えてきて、置き家具の需要が減ってきてはいますが、お施主様への提案に役立てられればと思い、展示会には行っています。(年に1~2回ですが)
造作家具には造作家具の良さがあり、置き家具には置き家具の良さがあります。
どちらにされるかはお施主様次第。
両方の利点・欠点を理解して頂いた上で判断していただく必要があります。
長く使っていくものですので、慎重に選択していただきたいと思います。
April 3, 2008
フランク・ロイド・ライトは、旧帝国ホテルの設計を手がけた建築家。
このタリアセン2は、チェリー材でできた四角い箱の中に白熱電球がセットされていて、合板でできた遮光板によって、間接照明のやわらかい光が得られるように設計されているそうです。
価格は・・・。びっくりするくらい高価です!!
でも、さすが、名作。かっこいいですよねぇ。
April 2, 2008
カルテル社製、コンポニビリ。
![]()
カルテル社はイタリアのプラスチック家具のメーカーです。
実はわたし、これの3段タイプを持っています。
ベッドサイドやソファーの横に置くと、ちょっとした小物の収納に役立ちますよ。
April 1, 2008
日曜の夜、情熱大陸を見ました。
番宣のCMを見たときに、なんとなく興味を持ったので・・・。
今回取り上げられていたのは、博物館の展示デザイナー、木下史青さん。
東京国立博物館専属の展示デザイナーで、展示物の配置や照明のあて方など、総合的に演出する仕事。
日本ではじめての職業だそうです。
展示物をいかに魅力的にみせることができるか。見学者を満足させるためにはどうすればいいか。
考え、実体化していく仕事。
興味を持ったのは、きっと、わたしたちの仕事に共通する部分があったからだと思います。
同じ空間でも、照明の色や光源の種類、光の当て方や、内装に使う材料や色によって全然違う雰囲気になります。
同じ部屋数、部屋の種類でも、間取りの組み合わせ次第では暮らしやすくも暮らしにくくもなります。
見た目もよく、住みやすく、お施主様に満足してもらえる家にするにはどうすればいいか。
考え、実現していく仕事。
やっぱり、似ていますよね。