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      <title>K-Kayoko｜LIFE STYLE@S.K.C inc.</title>
      <link>http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>不覚・・・。</title>
         <description>　
１２月というのに、日中車に乗っていると暖かく感じることが多くないですか？
でも、朝晩はしっかり寒い毎日。
　
そんな日々にやられてしまったのか、２～３日前からノドの調子が悪くなってしまいました。風邪でしょうか・・・不覚です。
　
　
今週は、確認申請関連の書類の作成や新たな物件のプラン・プレゼン作成などなど、なかなかに忙しい日々が続きます。
なので、風邪なんかに参っている場合ではないのです！
　
うがい＋栄養ドリンク＋風邪薬＋睡眠で早く治します！！
　
　
師走に入り、みなさんもお忙しい日々を過ごしてらっしゃることと思いますが、くれぐれもお体をお大事に・・・。
　
　
　</description>
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         <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 18:51:15 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>2010年版。</title>
         <description>　
先日、雑貨屋さんで来年の新しい手帳を購入しました。
　
毎年、表紙のデザインや使い勝手などを考えつつ、店内ですごーーーく悩んで購入しています。
時間にすれば、軽く３０分くらいは迷っています。
多分、お店の方にすごく迷惑がられていると思いますが・・・。
　
ですが、そんなに悩んで購入した手帳も、毎年いつのまにかほとんど使わなくなくなってしまいます。
　
その理由は、
会社の机にあるカレンダーに予定を書き込んでいるから。
常に目に入るところにあるので、ついついそこにだけ予定を書いてしまうのです。
どうやら、社会人になってからの習慣になってしまっているようです。
　
　
手帳を使いこなしてこそ、『デキル社会人』っていうイメージがあるんですけど。
なかなかなれないものですね。
　
　
みなさんは、手帳、使いこなしていらっしゃいますか？
　
　
　</description>
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         <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 17:27:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わたしたちがいる意味。</title>
         <description>　
最近、家づくりを始めようという方々から、お話をお伺いする機会を頂くことが増えてきました。

数ある建築会社の中から、S.K.C inc.に興味を持って頂いて、お会いする機会を設けて頂けるのはとても嬉しいことです。
　
　
お話を伺っていると、「ハウスメーカーさんじゃなく、工務店や設計士さんにお願いしたい」という方が、割と多いように思います。
　
　
「衣・食・住」という言葉がありますよね。
　
以前は、その言葉のとおりで、衣＞食＞住の順でウェイトが置かれていたそうです。
豊かになり、衣・食が満たされ、住に注目されるようになるにつれて、個性的でこだわりのある家を建てようと思う方が増えてきたようです。
それが、工務店や設計士さんにお願いしたいという言葉になっているのではないでしょうか？


わたしたち工務店は、知名度も建築棟数も、ハウスメーカーさんに比べると少ないですが、自由度とコストパフォーマンスは高いと思います。　
自由に、制約のない家づくりを楽しみたいという方のために、わたしたちのような工務店が存在しているのだと思います。
　
　
そんな想いに応えられるよう、日々勉強していかなくては！！！
　
　
　</description>
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         <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 17:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気がつけば。</title>
         <description><![CDATA[　
昨日、会社帰りに久々に雑貨屋さんへ。
　
　
お店の中は、クリスマスまっさかりでした。

それもそうですよね。
気づけば、クリスマスまであと１ヶ月もないんですもんね。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/christmas.bmp" rel="lightbox"><img alt="christmas.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/christmas-thumb.bmp" width="100" height="101" /></a>
　
ついでに今年もあと１ヶ月あまり。
・・・早いものです。

と、１年を振り返る前に、わたしの家もクリスマス仕様にしなくては！！！
　
　
みなさんのお家は、どうですか？
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 18:40:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>贅沢なまいにち。</title>
         <description><![CDATA[　
きょうは小春日和。
とってもいいお天気でしたね。
　
こんな日にはどこかへ出掛けたくなりますが、お家でひなたぼっこしながらまったりするのも、贅沢な過ごし方ではないでしょうか。
　
　
この時期は、紅葉のラストチャンス。
　
落葉樹は四季の移り変わりが目で見てはっきりとわかるので、一年中楽しむことができると思います。

そんな楽しみを家の中からも味わえたら、きっと贅沢なまいにちになると思いませんか？
　
たとえば、こんな風に。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/p-window.bmp" rel="lightbox"><img alt="p-window.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/p-window-thumb.bmp" width="146" height="300" /></a>
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 17:02:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>扉の付いた・・・。</title>
         <description><![CDATA[　
昨日、家庭内事故のことに少し触れましたが、お年寄りだけではなく、小さなお子様たちもその被害にあいやすい傾向があります。
　
　
小さなお子様たちは好奇心いっぱい。
なので、思いもよらないところで怪我をする場合があります。
小さなお子様をお持ちの親御さんたちは、いくつか思い当たる節があるのではないでしょうか？
　
　
たとえば、コンセント。
　
通常コンセントといえば、常に穴が開いていますよね。
そこにお子様がピンなどを差し込んでしまうと、感電してしまう恐れがあります。
　
　
それを防止するために、『扉付コンセント』というものがあります。
見た目は普通のコンセントとほとんど変わりありません。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/receptacle1.bmp" rel="lightbox"><img alt="receptacle1.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/receptacle1-thumb.bmp" width="63" height="105" /></a>　　　　　　　<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/receptacle2.bmp" rel="lightbox"><img alt="receptacle2.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/receptacle2-thumb.bmp" width="63" height="105" /></a>

左が普通のコンセント、右が扉付コンセントです。
　
　
扉付コンセントは、プラグの刃を２本同時に差し込まないと扉が開かない設計になっています。
ですから、お子様が片側だけにピンなどを差し込んでも、奥までささりません。
　
このようなコンセントのほかにも、コンセントにいたずらできないようにするカバーなども市販されていますし、できるだけ危険な目にあわないように、普段から気をつけておきたいですね。
　
　
　]]></description>
         <link>http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/archives/2009/11/25170613.html</link>
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         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 17:06:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>光る・・・。</title>
         <description><![CDATA[　
きょう照明器具メーカー、ODELICの担当の方が、こんな商品を紹介してくれました。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/hikarutesuri.bmp" rel="lightbox"><img alt="hikarutesuri.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/hikarutesuri-thumb.bmp" width="300" height="209" /></a>
　
『光る手すり』です。
　
　
暗くなるとセンサが作動して、自動的に点灯、明るくなると自動的に消灯します。
そして光源はLEDなので、消費電力・ランプ交換などの心配はほとんど必要ありません。
　
手すり自体が光っているので、高齢者の方の目にも入りやすいのと同時に、床面まで広く照らすため、小さな段差や階段の段差などが分かりやすくなります。

　　
家庭内事故での死者数は、交通事故によって亡くなる方の数を上回っています。
意外な結果じゃないですか？
その中でも、転倒・転落による家庭内事故は約２割。
　
工夫次第で防げる事故。予防はとても大切です。
　
　
ただ、この商品。通常の手すりに比べると高価なため、一般住宅に取り入れるのは少し難しいかもしれません・・・。
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:40:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近のユニットバス事情　終</title>
         <description>　
今回は、標準装備されている＋αの快適機能についてお話します。
　
　
お風呂は、一日の終わりにゆったりとリラックスできる場所。
今では、ただ入浴するための場所、というだけではなくなっていますよね。
本を読んだり、テレビやＤＶＤを見たり、音楽を聴いたり、エステになったり。
　
YAMAHAさんのユニットバスには、グレードに関わらず標準で「サウンドシャワー」というスピーカーがついています。
脱衣室側にある入力ボックスにオーディオやラジオなどをつなぐと、浴室でその音を楽しむことができます。
YAMAHAさんといえば楽器なども販売しているように、音楽にも強いですからね。
最近では、家電芸人さんがホームシアターのスピーカーを絶賛していましたし。
音楽好きの方には、うれしい標準装備なのではないでしょうか。
ちなみにTV好きの方には、このスピーカーと浴室TV(オプション)を接続することもできるので、よりTVを楽しむこともできますよ。
　
　
クリナップさんのアクリアバス(高級グレード)に標準装備されているのは、「床夏シャワー」。
脱衣室でスイッチを一押しすると、洗面台カウンターから床をめがけて設定温度のシャワーが出ます。
約１分で浴室全体が温まるので、前もって温めておく必要がありません。
　
　
PanasonicさんのココチーノLクラス(高級グレード)には、「ナノイー暖房換気乾燥機」が標準装備。
ナノイーイオンが浴室内の浮遊カビをキャッチするので、換気・乾燥機能と併用することで、浴室内のカビの繁殖を防ぎます。
さらに、焼肉などのニオイがついた衣服を干しておくと、脱臭する効果もあるそうです。
　
　
さて。これまで様々な機能や性能についてご紹介してきました。
　
各社、得意分野を生かして、趣向を凝らした商品を出しています。
浴室を特別な場所としてこだわるもよし、その他の部分でこだわるためにシンプルなプランにするもよし。
毎日使う場所ですから後悔のないように、本当にに必要なものを見極めて選択することが大切です。
　
　
　</description>
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         <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:26:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近のユニットバス事情　３</title>
         <description><![CDATA[　
今回も引き続き、ユニットバスのあったか性能についてです。
　
前回は浴槽の断熱についてお話しましたが、お風呂は浴槽のお湯だけが温かければいいというものではありませんよね。
浴室全体が暖かくなければ、ゆっくり入浴なんてできません。
　
そのためには、壁や床・天井も熱が逃げにくい構造にしなくてはいけません。
　
昔ながらのタイルのお風呂に比べると、ユニットバスは暖かいといわれています。
それでも暖かさに不安がある方は、断熱仕様の浴室にされると良いでしょう。
　
現在、各メーカーさんのユニットバスには断熱仕様の床・壁・天井があります。
グレードやメーカーさんによって標準仕様になっていたり、オプションになっていたりしますが、断熱材で浴室をすっぽり包み込む構造になるので、一般的なユニットバスに比べ、浴室内の温度が下がりにくくなります。
　
下の写真は、以前タカラスタンダードさんのショールーム見学に伺ったときのもの。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/takara-UB-wall.bmp" rel="lightbox"><img alt="takara-UB-wall.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/takara-UB-wall-thumb.bmp" width="280" height="187" /></a>
　
少し見づらいですが、タカラさんのユニットバスの壁パネルサンプルです。
これが断熱仕様の壁。
断熱材が鋼板でサンドイッチされています。
他のメーカーさんの断熱壁も、基本的にはこのような構造になっています。
　
　
この冬は、あたたか～いお風呂で、身もこころも癒されてみてはいかがでしょうか？
　
　
　]]></description>
         <link>http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/archives/2009/11/20171359.html</link>
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         <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 17:13:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近のユニットバス事情　２</title>
         <description><![CDATA[　
これからの時期、あたたかいお風呂に浸かると、ホッとします。
そこで今回は、ユニットバスのあったか性能についてお話します。
　
　
まずは、浴槽について。
あたたかいお湯を想像しながら浴槽に浸かったのに、思いのほか冷たかった、という経験ありませんか？
結構、不快な思いをするんですよね。。。
　
そんな不満を解消してくれるのが、断熱浴槽。
断熱浴槽といえば、TOTOさんの『魔法びん浴槽』です。
みなさんも一度は耳にされたことがあると思いますが、
これは浴槽を２重の断熱材で包み、浴槽のお湯を冷めにくくしたもの。
６時間経っても湯温がおよそ２℃しか冷めないという、まさに魔法の浴槽です。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/toto-mahoubin.bmp" rel="lightbox"><img alt="toto-mahoubin.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/toto-mahoubin-thumb.bmp" width="253" height="257" /></a>
　
TOTOさんがこの製品を発表して以来、いまでは他のメーカーさんたちも、グレードによって４～６時間で約－２℃という浴槽保温の製品を発売しています。
　
浴槽のお湯が冷めにくいことは、入ってガッカリしないという点のほかにも、追い炊きせずに済むので省エネで家計にもやさしいという利点があります。
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 16:21:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近のユニットバス事情。</title>
         <description><![CDATA[　
昨日もお話したように、現在の浴室工事の主流はユニットバス。
　
ということで、今回は最近のユニットバスの特徴についてお話します。
　
　
現在発売されている商品の共通点といえば、とてもお掃除しやすいということ。
　
例えば、みなさんも一度は聞かれたことがあると思いますが、
INAX＆TOSTEMさんのユニットバスに標準装備されている『くるりんポイ排水口』。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/kururin2.bmp" rel="lightbox"><img alt="kururin2.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/kururin2-thumb.bmp" width="178" height="200" /></a>
　
浴槽の排水の際にうず流をつくり、その力で洗い場の排水口の髪の毛等のゴミをまとめ、捨てやすくするというもの。
排水口のヘアキャッチャーにゴミが絡みつきにくくなるため、汚れた水が滞留するのを防ぎ、ヌメリ汚れが発生しにくくなるそうです。
　
形状やシステムは違いますが、その他の各メーカーさんも洗い場側の排水口はお掃除しやすいように、工夫が凝らされています。
　
　
それから、汚れが気になるところといえば、洗い場の床。

TOTOさんの『カラリ床』が発端で、各メーカーさんとも水はけが良く、翌朝にはほとんど乾いているという床に改良されましたが、現在ではさらに工夫・改良されています。
例えば、水と一緒に汚れも洗い流される素材が使われていたり、溝を広く浅くして汚れがたまりにくく、さらにスポンジだけで汚れが落ちるようになっていたり。
スイッチひとつで銀イオンの水を散布して、床や排水口のヌメリを抑えるという商品もあります。
　
　
そのほかには、浴室のドア。
　
通常は下部にある換気ガラリを汚れがつきにくい上部に移動したものや、縦に取り付けたもの、お掃除しやすいように取り外すことができる仕様になっているもの。
カビや汚れがつきやすいパッキンをなくしたものなどがあります。
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/door1.bmp" rel="lightbox"><img alt="door1.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/door1-thumb.bmp" width="200" height="160" /></a>
　
　　　　　　　　　　↓　↓　↓
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/door2.bmp" rel="lightbox"><img alt="door2.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/door2-thumb.bmp" width="200" height="160" /></a>
　
　
共働きの家庭が増え、家事に割ける時間が減ったからか、『いかにお掃除しやすいか』ということに、各メーカーさんとも力を入れているような気がします。
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 16:52:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>・・・が恋しい季節。</title>
         <description>　
今日も１日、寒かったですね。。。
　
末端冷え性のわたしにはツライ季節の到来です。
　
こんな寒い日には、お風呂にゆっくり浸かりたくなりますよね。
でも、タイル貼りの古い浴室は、寒くてゆっくりなんてしていられない・・・。
　
そんなお悩みをお持ちの方、思い切って浴室リフォームしませんか？
　
　
今では当たり前となったユニットバス。
新築、リフォームに関わらず、お風呂といえばユニットバスを導入するケースがほとんどです。
では、いまどきのユニットバスにはどんな特徴があるのでしょうか？？
新築・リフォームをお考えの方々のために、いくつかご紹介したいと思います。
　
　
次回に、つづく。
　
　
　</description>
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         <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:35:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文化。</title>
         <description>　
きょうのインターネットNEWSに、
　
『洗濯物、外干しに脚光＝乾燥機からエコ重視へ－米』
　
という記事が掲載されていました。
　
　
記事によると、
アメリカでは洗濯物は乾燥機を利用し、外に干さないのが一般的。
屋外の洗濯物は、景観を阻害する・貧しさの象徴といった意識が強く、目にすることはめったにないそうです。
それどころか、一部の州では外干しに規制がかかっていたり、不動産価値が下がるとして罰金が科せられる所もあるほど。
それが、環境意識の高まりとともに洗濯物の外干しが見直され、外干し規制の緩和や撤廃をする州が増えている。
とのこと。
　
　
洗濯物は外に干すということを何の疑問もなく、当たり前に思っていたわたし。
・・・というより、日本ではほとんどの人がそうなのではないでしょうか？
当然のように晴れた日は洗濯物を外に干したり、布団を干したりしていますよね。
　
アメリカとの文化の違いに、ちょっとビックリです。
　
でも考えてみれば、アメリカは靴のまま家に上がったり、湯船に浸かる習慣がないなど、日本とアメリカの住まいに関する文化には異なる点が結構ありますよね。
　
　
洗濯物が干してある光景は、お世辞にも美しいとは言えないですけど、効率的で自然体な日常風景だと思います。
大通りなどから見えないようにするなど、干すスペースを工夫すれば、景観が乱れるなんていうこともないでしょうしね。
　
　
　</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 17:20:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>天高く。</title>
         <description><![CDATA[　
きょうはあいにくのお天気ですが。
　
みなさん、昨日の夜空ご覧になりました？
暗くなって外に出たとたん、とっってもきれいな星空が！！
街の中であんなに見えるのは珍しいくらいの星の数。
ちょっと感動してしまいました。
　
　
秋は、空気が澄んでいるので青空もとてもきれいに見えますよね。
『天高く、馬肥ゆる秋』
といわれるほど、秋の空は高く、蒼い。
　
　
次に秋の空がみられるのは、いつになるのでしょう・・・。
　
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/akizora.bmp" rel="lightbox"><img alt="akizora.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/akizora-thumb.bmp" width="280" height="277" /></a>
　
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 17:20:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ショールーム探訪 ～ 後編。</title>
         <description><![CDATA[　
タカラスタンダードさんのショールーム探訪、後編です。
　
　
昨日はタカラさんの特徴である、ホーローやホーローの商品についてお話しました。
　
ご紹介しておいてちょっと言いにくいのですが・・・。
実はわたしの個人的な偏見ですが、ホーローのキッチンのデザインが割と年配の方向けなイメージがあったので、これまであまり注目していませんでした。。。
　
ですが！！
　
ホーロー製品が得意なタカラさんですが、木製のシステムキッチンもあります。
その木製キッチンが、けっこうわたしのツボをとらえました。
そのキッチンが展示されているということで、ショールームに見学に伺ったのです。
それがコチラ↓↓
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/t-kitchen1.bmp" rel="lightbox"><img alt="t-kitchen1.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/t-kitchen1-thumb.bmp" width="200" height="300" /></a>
　
どうでしょう？ステキじゃないですか？？
　
　
さて、みなさんはキッチンを選ぶとき、何を重視されますか？
機能性、デザイン性、価格、丈夫さ、コダワリどころはいろいろとあると思います。
その中でも、デザイン性にこだわりたいという方も少なくないはず。
わたし自身、デザインの良いものにはやっぱり惹かれてしまいます。
　
そこで重要なのが、扉の色や柄。
　
通常、システムキッチンの扉は５グレード前後に分かれていて、そのグレードによってキッチンの価格は大きく変わります。
（たいていステキな色や柄のものは価格が高くなってしまうんですよね・・・。）
　
ですがこのキッチンは、４０種類もの色・柄の中から、どの色柄を選んでも差額がでません。
扉サンプル↓↓
　
<a href="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/t-kitchen-color.bmp" rel="lightbox"><img alt="t-kitchen-color.bmp" src="http://www.shimazu.net/blog/kkayoko/images/t-kitchen-color-thumb.bmp" width="174" height="300" /></a>
　

画像では分かりにくいですが、赤や白などの単色から木目やレザー調まで、幅広いバリエーションがあります。
　
どの柄も同一価格のため、価格を気にして好きな柄にできないなんていうことはありません。
これは結構、画期的なことだと思います。
　
しかも、洗面化粧台との色あわせや、室内の建具を建具屋さんの造作建具にすると、建具との色あわせも可能。
家全体の空間のコーディネートがしやすいという、うれしい特徴があります。
　
それなのに、価格がリーズナブルなことも大きな魅力です。
　
　
そんなステキな商品ですが、住宅会社さんによってはこの商品の取り扱いのないところもありますので、ご注意を。
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 17:10:00 +0900</pubDate>
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