2010.09.03
structure renovation!
T様のrino工事、あらあら解体も終わって構造の補強工事にかかり始めてます。
rino後の窓の場所が変わるため、体力壁の場所も変更となります。
今回は筋交いで補強するため、筋交いと土台が交わるところにホールダウン金具を設置。
そこで今までの基礎にアンカーを打ちたいため、【ARケミカルセッター】を使います。
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ケミカルセッターは、エポキシアクリレート樹脂やエポキシ樹脂を主剤とし、
強固な固着力と高い経時安定性を持ち併せた接着系アンカーです。
こういう物を使うことで構造的に安心なrinoを・・・・・・・!



